東南アジアのブルネイ・ダルサラーム大学に留学。物価が安く治安が良いこと、周辺諸国を訪れやすいことが魅力で留学を決めました。

公用語はマレー語ですが英語も広く使われており、現地の方や各国の留学生との会話を通じ、英語力を磨きました。
東南アジアは危ない、衛生状態が心配という人もいます。でも決してそういう面だけではありません。

時間感覚の違いなどからカルチャーショックも受けつつ、現地の人の優しさに触れながら楽しい毎日を送りました。

国際学部 外国語学科 英米語専攻
英語を学ぶと世界がどんどん見えてくる

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