入試選びのポイント

平成30年度からの
入試変更点

公募推薦〈自己推薦型〉が全学科・専攻にて実施されます。
公募推薦〈学校推薦型・総合型〉の実技試験が、5種目から3種目になります。
編入学選抜は、地域文化学科日本研究コースのみの実施になります。
文学部歴史文化学科(定員50名)が生まれ変わります。
「歴史学研究コース」と「考古学・民俗学研究コース」にわかれて学びます。

今まで頑張ってき
た勉強や活動、
取った資格を生か
したい

公募推薦〈学校推薦型〉では調査書を点数化し得点に加算されるので、コツコツ頑張ってきた結果を生かせます。また、公募推薦〈自己推薦型〉では学業成績だけでなく、自己推薦該当基準を満たす活動や資格で出願できます。

スポーツ選手とし
ての
実績・実力が
ある

競技成績が基準を満たしていれば、天理アスリート選抜・公募推薦〈学校推薦型(スポーツ特技A型)〉で受験できます。
また、公募推薦〈学校推薦型(スポーツ特技B型)〉・一般選抜〈特技能力型〉では、実技試験を特技種目で受けられます。

受験のチャンスが
たくさん欲しい

公募推薦〈学校推薦型(人間・文・国際学部)〉・一般選抜(前期)は2方式、<学校推薦型(体育学部)>は3方式とも受験することで同一学科・専攻の受験機会を増やすことができます。もちろん異なる学部・学科・専攻を志願することも可能。
大学入試センター利用選抜では複数出願が可能です。
これら同一入試方式での併願においては入学検定料が割引されます(詳しくはこちら)。
また、体育学部志願者は、一般選抜(前期)で受験した科目試験(国語・外国語〈英語〉)の得点を利用して人間学部・国際学部の1学科・専攻を併願することができます。

高得点科目を生か
した
受験ができれ
ばなあ

一般選抜(前期)の〈試験日自由選択制〉で両日とも同学科・専攻を志願すれば、両日の総点を比較して点数の高い方により判定を行います。
一般選抜(前期)・選択型は〈高得点2科目制〉のため、1日に3教科3科目を受験した場合は、上位2教科2科目の合計点により判定を行います。

センター試験を

用して受験したい

大学入試センター利用選抜で、得意科目を生かした受験ができます。本大学の個別試験なしで前期と後期の複数出願も可能です。

成績優秀者に
奨学金を
給付します!

  • 一般選抜(前期)合格者のうち、成績優秀な上位15名に4年間の奨学金を給付します。(詳しくはこちら)。
  • 大学入試センター利用選抜(前期)〈3教科型〉の合格者のうち、成績優秀な上位10名に4年間の奨学金を給付(詳しくはこちら)。

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