小松ラグビー部監督、穴井柔道部監督が天理市長らと天理スポーツについて語る

2018.12.20

ニュース

(左から)会談する大橋議長、並河市長、岡田副学長、小松監督、穴井監督

天理市の広報紙「町から町へ」1月号の特集「新春会談」の企画で、天理大学ラグビー部の小松節夫監督と柔道部の穴井隆将監督が、天理市の並河健市長および大橋基之市議会議長らと「Mori ㋨ Guest House」で会談をおこないました。

2019年にラグビーワールドカップ、2020年にはオリンピック・パラリンピック、また2021年にはワールドマスターズゲームなどがそれぞれ日本で開催され、ここ数年はスポーツイベントが目白押しのなか、天理の強みの1つとして並河市長が挙げられるスポーツについて、会談がおこなわれました。

会談では、天理大学の岡田龍樹副学長がコーディネーターを務め、終始和やかな雰囲気のもと天理スポーツの現在や未来について、4人が語りあいました。会談の詳細は、「町から町へ」1月号をご覧ください。

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